kotoripiyopiyo
「してあげたのに」は呪いの言葉です。 その後に続く言葉は「なのに、何もしてくれない」です。 「してあげたのに」を発した途端、全ての行為が取引に変わります。 愛情でしていた行為も、お返しを期待する取引行為に変わってしまうのです。 心で思っていても、声を出してはいけない言葉なのです。
katoyuu
ところが昨今、訳の分からない連中が増え過ぎまして、
ここ海ですよー!
って言っても分からないんですね。
やれ、服が濡れただの、水が塩っぱいだの言うわけですよ。さらには、深すぎて取りに行けないとか言い出したり、溺れてしまったがどうしてくれるんだとか言い出す始末なのです。
海だっつってんだろバカ!
katoyuu
ちなみに、メガネ・コンタクト族の皆さん、君らの多くは近代以前だったら生存能力のない「視覚障害者」だからね。そこ覚えておくように。社会制度や技術で少なからず「障害」は「障害」でなくすることができるんだよ。
katoyuu

電車の中で聞いた女子高生の会話


「あ~あ、これから暑くなってくるとムダ毛の処理しなきゃなんないよね」
「あ、あたし、ワキ毛って生えない人なの」
「え、マジ? いいな~、うらやましい~」
「いいでしょ」
「ね、てことは、アソコの毛も?」
(小さい声で)「うん、生えてない・・・」


股間がほのぼのと、なごみました
plasticdreams
俺が小5のときに誤って水道の蛇口に口を直接付けて飲んでしまい、
その蛇口はそれ以降「メンジャー」と呼ばれ、
(あだ名がブタメンだった俺が口付けて飲んだ蛇口→メン蛇→メンジャー)
そこを使用すると「うわっそこメンジャーだそ!キッタネー!」と言われる風習ができた
あれから9年経った。俺は近所を歩いてるとすれ違った小学生の会話が聞こえた
「今日ユウタがメンジャーで水飲んでたじゃん?あんときさぁ」

おい受け継がれ過ぎだろ.
otsune
出川が伝授するのが、危険回避の方法だ。本当に身の危険を感じたときは、スタッフがどう思おうと収録をストップすべきというのが出川の考え方のようだ。出演する芸人全員が「危険を周りに知らせる共通の言葉」を覚え、誰かが「その言葉」を発した時は全員で割って入る取り決めになっているという。