gkojay

 「私のあそこ」と言ってはなりません。「私の心」と言いなさい。
 
 「Hしたい」と言ってはなりません。「神経が高ぶっているの」と言いなさい。

 「狂ったみたいにイッたばかりなの」と言ってはなりません。「ちょっと疲れたわ」と言いなさい。

 「オナニーするところなの」と言ってはなりません。「きれいにしに行くの」と言いなさい。

 「お尻に毛が生えたら」と言ってはなりません。「大きくなったら」と言いなさい。

 「ペニスより舌が好きなの」と言ってはなりません。「微妙な喜びだけが好きなの」と言いなさい。

plasticdreams

994 名前: 彼氏いない歴774年 [sage] 投稿日: 2007/09/21(金) 01:02:59 ID:qT9PSvVT
行くなら救心持ってったほうがいい
喪女だと心臓キュンっとなりすぎて心筋梗塞になる

日本の「おはようございます」
伊→「おはよう!今日も可愛い君に会えて僕は幸せだよ!
   君がいる朝はなんて輝いてる朝なんだ!」

日本の「おはようございます、今日も暑いですね」
伊→「おはようハニー(これはマジで使ってる)!
   今日もこうして君におはようを言えるなんて、僕はイタリア中の男に
   殴られても文句が言えない幸運な男さ!
   よかったらランチを一緒にどうだい、社内の全ての男と
   決闘してでも君との時間を勝ち取るよ!」

日本の「はじめまして」
伊→「はじめまして、なんてすてきな女性なんだ。
   君はひょっとして地に舞い降りた女神様なんじゃないかい?
   君の魅力に負けを悟って、太陽がへそを曲げてしまったよ(当日、雨)」


イタリア滅びろ

gkojay

ウェルシュ菌は土の中にいるので、ジャガイモとかにんじんとかタマネギとか、土の中に埋まっていた根菜類には確実にくっついてる。つまりカレーの具材には、ウェルシュ菌はまあ絶対にいると思って間違いないのね。

しかし、生のタマネギとかにんじんを食べても別にどってことないよね。野菜スティックとか、スライスオニオンとかおいしいよね。

それはウェルシュ菌が嫌気性で、酸素のあるところじゃ増えないからだ。

こういう酸素がまわりにあるような、ウェルシュ菌にとってつらい環境では、こいつらは芽胞という耐環境形態になってじっと堪え忍んでるのね。

この芽胞の状態では増殖はできないけど、めっちゃ強靱で、酸素があっても平気だし、100度で何十分か加熱しようが死なない。

そして、カレーのように(シチューとかも)とろみのついた液体の煮込み料理ってことは、液体を加熱するから、まず酸素が全部抜けて、しかも冷えたあとも空気から酸素を取り込みにくい状態になってる。とくに鍋底のほうね。

だから、カレーを作るときに一度は沸騰させて、他の菌がぜんぶ死んだあと、だんだん冷めていく鍋底の酸素の欠乏した場所はウェルシュ菌にとっては、環境は良いし、ライバルはいないし、栄養は豊富だし、楽園みたいなもんなんだよね。

otsune
人は頑張りをすぐ自慢しがちだけど、その度に美術学校の先生を思い出す。「いかに生徒から見て暇に見えるか」を心がけてる人だった。徹底的に気を配って暇を心がけてる人だった。「忙しそうにしてる人に生徒は声かけにくいでしょ?」と笑って言う彼は今日も生徒から給料泥棒と言われながら囲まれていた
wanderingdj

私が思う必要な訓練は
「知らない人についていかない」といった言い聞かせではなく
知らない人に誘われたら、「誰かに言ってくる!」と答えて、
誰かに言いに行く。 という訓練だと思うのです。

小学校でも、幼稚園でも、

先生:「知らない人に道を聞かれたら?」
子供達:「待ってて、誰かに言ってくる!」
→「誰か」を見つけに走って伝える。

先生:「じゃあ、知らない人がお母さんが病気だよ早く乗って!と言ったら?」
子供達:「待ってて、誰かに言ってくる!」
→また「誰か」を探して伝える。

つまり知らない人を疑う判断を子供にさせるのではなく
「待ってて、誰かに言ってくる!」
これを必ず言うことを教育するのです。

先の訓練では例えば周りに大人がいない状況を作り、
職員室なりに大人を探しに行かせる。
友達に伝える子には「50点!大人に言ってね」とダメ出しをする。

「待ってて、誰かに言ってくる!」という表現は
相手が疑わしくても優しく見えても、 見知った人でも
いずれにしても気遣いなく発しやすいです。
「待ってて」という言葉が「相手への信頼」を示すからです。
かくして、
良い人なら待ってますし、悪い人ならすぐに離れます。
子供自身も「待ってて、誰かに言ってくる」と言ったからには
次の行動は即座に場を動くことになります。

所属:少数派 【子供達へ…自分を守るオマジナイ】
これはかなり有効な訓練だと思う。 (via ataru-mix)

「自社に持ち帰って確認いたしますので、少々お待ちいただけますでしょうか」
つまり権限範囲を超える問い合わせについて、その場で顧客に答えるのではなく「持ち帰って確認いたします」という事を教育するのです。
良い顧客なら待ってますし、悪い顧客なら怒鳴られます。

(via yukiminagawa)